2006年04月27日

どれみ

久しぶりに「どれ味」のお好み焼き。
メニューが変わってたり、メニュー表に広告(!)が入っていてびっくりしたけれど、
やっぱりおいしい。
ソースを遠めから飛ばしてかけるパフォーマンスも変わらなくて楽しい。


特筆すべきは、デザートの「あんこ焼き」。
このメニュー、3度違った味を楽しめる。

@ 1回目は、薄く焼いた生地であんこを包んで。
A 2回目は、あらかじめ生地とあんこを交ぜて焼く。(写真・右)
  ひとつはそのまま、ふたつは塩を少量かけて甘みを比べる。
B 3回目は、2回目の生地にたっぷりの煎りゴマを交ぜて。
  1分間は香りだけを味わいたいくらいいい匂い。

ごちそうさまでした!

どれ味 銀座店
中央区銀座7−5−4 B1 TEL:03−3573−6554
http://www.doremiman.com/

昔の堂本剛と岡田准一
posted by saya at 12:13 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月26日

シー

快晴 × 爽やかな空気 × 微風 × 人少ない = おさんぽ日和






写真のつづき
posted by saya at 05:43 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月23日

猫ちん 2

わたしの入浴中、猫ちんはたまに、「中に入れて」とやって来る。
猫ちんのお目当ては、お湯。 飲みたがるの。

洗い桶にお湯を汲んで差し出す。
さあどうぞ、飲んでいいよー。

わーたくさん飲んだねえ。
お湯、美味しいの??。。。



うちの猫ちんはトトロ体型。トトロ猫。あ〜きゃわいいなあ。

posted by saya at 23:23 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月22日

手塚貴晴+手塚由比 展


屋根に人が集う「屋根の家」(2001年)、空中に浮かぶ「展望台の家」(2004年)など、大胆で楽しいアイデアを実現させ、注目される建築家 手塚貴晴+手塚由比。 作品タイトルが示すように、明快なコンセプトのもとシンプルでここち良い空間を創出し、数々の賞を受け高く評価されています。

作品集「手塚貴晴+手塚由比 建築カタログ」が閲覧自由だったので、
夢中で読んだ。

建築ってマンションと建売住宅以外ぜんぶオーダーメイド。
施主のキャラクター、生活習慣やスタイル、生活環境、考え方、ひとりひとり違う。ニーズも違う、ニーズが顕在化してないことも多い。
それをどう形づくるのか。

手塚氏いわく、
設計は仕掛けである。そこで施主がどう暮していくか。
理想はトランプ。13枚×4種類のカードという単純な仕掛けで無限の可能性を開くゲーム。可能性を開く設計。
それをするためには、既成概念を崩すところから始めることが必要。

印象的な施主の言葉。
「ベストなのは自分たちにとって過不足のない家」。
不足なのはもちろんだめだけど、「過」もまた住みやすさを邪魔するということ。
これって、住宅だけじゃなくて、自分の生活全体にも言えることのような気がする。
生活するうえで、知らず知らずのうちに「過」分のものを持ちすぎてしまっているのではないか。
あー話が脱線した。


現在彼らが手掛ける話題のプロジェクト「ふじようちえん」(2007年竣工予定)は、3本の大ケヤキが貫く園舎の屋根の上を500人の園児たちが走り回ることを想定して計画された、外周200メートルの楕円形の幼稚園舎。
これは「ふじようちえん」の10分の1模型。


「ふじようちえん」スタディ模型。


5月20日(土)まで ギャラリー・間にて開催中

ギャラリー・間について
posted by saya at 02:07 | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

高原みたい

今日は、まるで高原にいるみたいな爽やかで涼しげな空気の日。
気持ちよかった。
夜はさむかったけど。


ツツジのつぼみたち。



今日の雲はなんて密度が濃いんだろ。深い白。
あっちの雲は動くの速いし。

posted by saya at 01:36 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月21日

穀雨

今日の天気は、雨のち曇りのち暴雨のち晴れのち曇りのち、晴れ、だった。
なんて変わりやすい天気。

今日(日付が過ぎたから昨日、か)は、穀雨だった。

●穀雨
百穀を潤す春の雨のこと。
準備が整った田畑を浸す雨は、穀物の生長に効果をもたらす。
この頃より変わりやすい春の天気も安定し日差しも強まる。

晩春。もうすぐ春も終わりだなあー。



・萬古清風(ばんこのせいふう)
  ⇒いつまでも尽くことのない清らかな風。
   (萬古=万古・・・永久。永遠。千古。)
posted by saya at 01:16 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ロストワールド

君の手に上手く馴染むもの
君の目に綺麗に映るもの
それだけでいい

君の手が今も温かく
君の目が今も綺麗なら
ただそれだけで僕は笑う

いらないもの重たいもの
ここに置いていこう
誰もがみな過ぎ去る中、君だけが足を止めた
そういうことさ

ロストワールド / ELLEGARDEN

なんていい声なんだろうー。伝わる声。



きみ。

歌詞のつづき
posted by saya at 01:04 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 特別な音楽

2006年04月20日

春靴

最近、外の空気を吸い込むと、春の香りがします。



↑春靴。
靴表面の素材そして色を何種類からか選んでつくってもらったもの。
コサージュも15種類ほどから選ぶの。もちろん取り外し出来ます。
オープントゥなの。 えへへへー。 春っぽーい。
posted by saya at 01:39 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月19日

若葉

街のいたるところで、
太陽の光に透きとおっている新緑。きれいだな。
若い葉。
黄緑。薄緑、常盤緑、翠色、若緑。

幹の焦げ茶色とさまざまな緑色と澄んだ空色のコンストラストが
とっても綺麗だったのに、
強い日差しで写真にはまったく別の色で写った。

カメラってむずかしいな。
てゆーか、人間の目ってすごいな。色の認識能力は太陽に負けません。

日傘が必要なくらいの陽気。
噴水のダンスを見ながら、水浴びしたい!って思った。
水もキラキラ。

八重桜の、花のボリュームと葉のかんじ。桜餅みたい。

posted by saya at 01:45 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月18日

遠くなったね



どうやったら近くなれるかなあ
posted by saya at 00:51 | 東京 ☀ | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月16日

猫ちん

うちの猫ちんは、でぶです。
座っていると、おなか周りの肉が垂れていて手足が見えない。
その体重およそ9キロ。
らぶりー。



うちの猫ちんは愛想がなくて、
可愛い声で鳴くのはごはんのときとお父さんの前くらい。

だけど、
わたしに元気がないときは、それが分かるのかどうか、
にゃー、と寄ってきて、わたしの膝に乗りたがる。

かわいいやつめ。。。
重いけど、少しこのままで。

posted by saya at 21:34 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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