2006年11月30日

秋の富山 @神通峡

喜びも悲しみも出会いも涙もたくさん詰まってた。
懐かしさも新しさも。

びっくりして風邪が治った。








in リバーリトリート雅楽倶
(メモ⇒ 建築家 内藤廣氏設計によるもの。あー馬車道駅を見てみたいな。)

紅葉して赤くなってる山越しに、既に雪の積もった白い立山連峰が見える。
そして、夕陽は雪山をほんのりオレンジに染める。
呉西はこんな感じなんやなー。



それにしても。
富山に2日間おっても、富山の言葉が出てこんくなってしまったというのはちょっと寂しい。私はもう富山人じゃないんかもしれん。
こっちに帰ってきてから時差みたいに、ちょっとだけ魚津弁が出るものの。
もう、話せんがかもしれん。

posted by saya at 22:21 | 東京 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
きれいな景色やね!
てか今度、魚津弁でしゃべって〜♪
Posted by nomisugi at 2006年12月01日 12:46
おお〜いいとこだ!!
白い立山連峰きれいだね〜

今度、魚津弁しゃべってー。
私も旦那からぬすんだ偽広島弁しゃべっちゃう。
Posted by コジコジ at 2006年12月03日 00:16
こんな素敵な景色やったんやね。
同じ風景みとったんになあ。

それにしても。
さやちゃんはいつまでも富山人やよ!!
何言っとらんけよ!!
時々思い出しに来られ!
Posted by meg at 2006年12月03日 00:38
>nomisugi

コメントありがと(^^)
おし!忘年会で魚津弁しゃべるちゃー。
それまで忘れとらんといいけどf^_^;

>コジコジちゃん

きゃ〜コジコジちゃん☆
じゃー今度方言トークしよーう(^^)
スノボすごい楽しみです(^0^)/。(夜の飲みもね。コジコジちゃんと飲むお酒は美味しい♪)

>meg

ありがとう〜!!(ハート)
megが富山に帰ったことによって、これから富山に行く回数は、今までよりも確実に増えると思うわ〜!
一緒に行きたいとこたくさんあるよー。
これからもよろしく。

トヤマ日記は京都旅行日記をはさんでまだ続きます。
Posted by saya at 2006年12月04日 09:05
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