2006年11月06日

東京Designer's Week



備忘録

東京デザイナーズウィークの、
Container Exhibition。


しまった、見逃した。。。
来年見に行こう。
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2006年10月30日

ばいばい

もーあそこにゃ帰れない マジでばいばい



映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」公開記念
木更津“ぶっさん”展 2
PARCO MUSEUM パルコミュージアム 渋谷パルコ パート3 / 7Fにて、
2006.10.20(fri)- 2006.11.06(mon)まで開催中。


「木更津キャッツアイ」

リアルタイムでドラマは見てなかったんだけど、
DVDがまわってきた時に見て、一気にハマったものでした。

前回の映画はイマイチかなあ、と思うものの(色々詰め込みすぎです)、
「もう一回映画やります」と言われれば、きっと今回も見に行くんだろうなあー。

そんななか、「木更津“ぶっさん”展 2」が開催されているらしいとのこと。
ついつい見に行ってしまった。

木更津ファンじゃないと全然面白くない催しだと思うけど、
わたしにはとっても楽しい空間なのでした。

UNO CMの、ネットにもない超ロングバージョンがあって(ひとり2、3分?)、
小ネタ満載で、すっごくおもしろかった。

今回、キャッツは歌も出してる模様。
「シーサイド・ばいばい」 →動画


posted by saya at 21:20 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2006年10月23日

「ピカソとモディリアーニの時代」

Bunkamuraザ・ミュージアムにて。(22日までで終了。詳細



「ピカソとモディリアーニの時代」なので、ピカソとモディリアーニの作品ばかりかと思っていたら、実際は、北フランスにあるリール近代美術館所蔵のブラック、レジェ、ユトリロ、ルオー、ミロ、クレー、ビュッフェ、など様々な画家の作品が展示されていた。ピカソとモディリアーニはほんの少し。
けれども、「時代」を見れた感じはよいです。近代。20世紀初頭の流れ。
はじめて見た画家もたくさんいて、出会いの会となりました。

いいなあと思った絵画たち。

・のみ込まれた島 / パウル・クレー
青の島と海と空。(そして魚や星たち)
いろんな青が、ある意味規則正しく、だけどふわふわ変化があるように散りばめられた絵。
ずっと見ていたいような感じ。実際の空や海をぼーっと見ている感覚に近い。
今回いちばん心惹かれた作品。
パウル・クレー

・明らかに裸婦同然の人物/ウジェーヌ・ネストール・ド・ケルマデック
不思議な空気感。油絵なのに水彩画みたい。
(何色かの線で「人物であろう外形」をなぞっている抽象的な絵なのに、「明らかに―」なんて題名。なんか笑った。)

以下順不同。
・魚と瓶 / パブロ・ピカソ (色彩感覚と存在感)
・扇を持つ女 / アンリ・ロランス (マティスぽい)
・サン=ルイ=アン=リル通り / モーリス・マトリロ 
 (現実性を通した永遠的なもの)
・恋人たち / ヴィクトル・ヴァガルリ
・コンポジション / ワシリー・カンディンスキー

ブランクーシ!

キュビスムについて。
「自然を円筒形、球形、円錐によって扱いなさい」
ベルナールに宛てたポール・セザンヌのこの言葉がキュビスム誕生のきっかけとのこと。

→ルネサンス以来の「単一焦点による遠近法」の放棄。すなわち、複数の視点による対象の把握と画面上の再構成。(Wikipediaより)

哲学だなあ。量子論ぽいなあ。
小さな頃はめちゃくちゃに描かれてると思っていたキュビスムも、いつの頃からか変わってきた。
そういうのを観るときって、「鑑賞」してる、というより、「考え」てる。
(でも他の時代のピカソのほうがやっぱ好きかも)

遠近法の不完全さ。
光の拡散と伝播という相反することが隣り合わせになっている。
日々、何事もそういうものかもね。
と、言うのは簡単だ。けど。


展示されていた画家リスト(抜粋)と、その他メモ
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2006年08月04日

ペルシャ文明展〜煌めく7000年の至宝

「黄金のリュトン、世界遺産ペルセポリスの栄華」



アジアの技術とエジプトの華麗さ、両方の文化が交ざる場所。
また、時代を追うとギリシャの文化も交ざってゆくので、先日ルーヴル美術館ギリシャ展を見た流れで鑑賞できたのはよかった。
ペルセウス像とかいるし。向こうと全然顔違うけど。
詳しくは、ギリシャ文明と融合していったのは、紀元全330年ペルシャ帝国が滅亡してからだとのこと。

200を超える作品数。見ごたえ感はある。流して観ても2時間かかった。
とにかくリュトンの数の多いこと。リュトンとは「流れる」という意味が語源の酒盃。
ペルシャ文明がシルクロードを通って日本に伝えられたのですね。
その軌跡が正倉院に納められている杯に見える、と。

この展示を見ると、ペルセポリスに行ってみたくなるなー。
今、友達が世界旅行に出ている。とりあえず中国からシルクロードを通って中東に行きたいって言ってたのを思い出した。
聞いたときはぴんと来なかったけど、きっとこういうところに行くんだろうなあって思ったら羨ましくなった。
行動力とはすごいものですね。

東京都美術館にて、8月1日から10月1日まで開催中。 →HP



写真右。
「チーズビビンバ」。
正統派ビビンバではないのだけど、ちょーうまい!
ものによってはチーズが苦手な私でも、とても美味しく食べられました。
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2006年07月10日

世界報道写真展 2006



初めて見に行った。
これは・・・。

見に行けて良かったと思うし、来年もまた見たいと思う。
でも、
心臓が弱いひとには耐えられないんじゃないかと思った。

目を背けてしまうような写真もたくさんあったし、
今から思い出しても涙ぐんでしまうようなものもあった。
でも、
これが世界の各地でおこってる現実なんだよな。

自分が今の日本に生まれた意味ってなにかあるんだろうか。
貢献、とかそういう大きい意味を言ってんるんじゃなくて。
なんかなんか。日本て平和だよね。
なんだか。ありがとうございます。誰にお礼を言えばいいんだろう。

写真の威力を再確認した日でした。
報道カメラマンてきっといつも、撮るべきか撮らざるべきか葛藤してるんだろうな。

「私たちがこの地球の住人として過ごすのは、
 ほんのわずかな時間にすぎないが。」

世界報道写真展 2006 
東京都写真美術館 にて7月30日まで開催中。

・国外脱出のために随時3000人くらいが国境線沿いの森で2ヶ月もの野営生活。
・コンゴ、5歳児の遺体を取り囲み悲しむ親族。飢えと病気で400万人もの犠牲者が。そのほとんどが女性と子供。
・ハリケーン史上6番目に大きなカトリーナの被害。
・1986年チェルノブイリ事故以来、先天異常を持つ子供の出生が250%増大。
・リベリア、長い内戦の影響で体に障害を持った人が人口の16%を占め、そのほとんどが視力障害。原因は栄養失調か手当ての遅れがほとんど。
・アラスカフェアバンクス―アンカレジ、440キロを結ぶ6日間車椅子レース「サドラーズ・ウルトラ・チャレンジ」後の夕焼け。なんか神聖だった。

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そういえば、今年の7月7日は、二十四節気でいうところの『小暑』。
「梅雨明けが近く、本格的な暑さが始まる頃。集中豪雨のシーズン。」
確かに最近、集中豪雨多いわー。特に浦和。すごいです。雷も。


ホムパメモ
posted by saya at 16:50 | 東京 🌁 | Comment(3) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2006年07月07日

ルーヴル美術館展



「ダ・ヴィンチ・コード」の影響で、つい見に行ってしまった『ルーヴル美術館展』。
今回はルーヴルの中でも『古代ギリシア芸術・神々の遺産』ということで、
紀元前5世紀頃のギリシアの像や墓碑が中心。(この頃が一番栄えてたらしい)

ぴんとくるもの、っていうのはなかったかも。
比べる対象じゃないと思うけれど、イサム・ノグチのエナジー・ヴォイドを見たときの衝撃のほうがはるかに大きかったという話。

だけど、どれも紀元前5世紀のものとは思えないほど精巧なつくり。
そしてそれが西暦2006年の現在にこういう形で見られるっていうのはすごいことだな。
(こういうのに行くといつも思うけど)

・古代ギリシア人は競争大好き。スポーツ、討論、演劇、詩。なんでも一番を決めたがる。
・それが文化の繁栄を加速させたのかしら。
・スポーツ大会(オリンピック)の間だけは、戦争も中止になったそうな。
・愛と美の女神、アフロディテ(=ヴィーナス) / 争いの女神エリス
・アフロディテ像の数の多いこと多いこと。大人気。
・同じアフロディテでも時代の流行によって体格がちょっと異なるところがおもしろい。
・ふくよかだったり、スリムだったり。
・「ニケ」ってナイキの由来だっけ?
・一方の足に重心をかけるポーズ、が体の筋肉を美しく見せる。
・「とかげを殺すアポロン」。けがれを清める力。
・ゼウスとヘラの息子、アレス。

ルーヴル美術館展〜古代ギリシア芸術・神々の遺産〜
東京藝術大学 大学美術館にて、8月20日(日)まで開催中
HP

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2006年06月29日

ぐるっとパス 2006

これ、すごくいいかも。
2ヶ所くらい行けばモトとれる。
美術館地図帳としても使える。エリア別で便利。
今まで知らなかったー。

ぐるっとパスとは?

■都内の国公私立の美術館・博物館等と都立動物園・水族園の計49施設の入場券または入場割引券が綴られた、便利でお得なパスです。
■パス利用開始日を含め2ヶ月間に、各館各展示1回ご利用になれます。



ぐるっとパス 2006 HP
posted by saya at 00:34 | 東京 🌁 | Comment(4) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2006年06月15日

スーパーノーマル展

「 『普通を超えるふつう=スーパーノーマル』
 国際的に活躍するデザイナー、
 ジャスパー・モリスンと深澤直人からのメッセージ。

 あまりに普通すぎてデザインを意識させないものが、
 じつは手放せなかったりする。」





いつもつかってるものとか、みてるものとか、
なつかしいものとか、
そこにあるものとか。

「展示品には手を触れないでください」なんだけど、
つい触れそうになった。いつも触れてるものだから。

主催:アクシスギャラリー
7月2日(日)まで開催中

サッカーメモ
・ドイツ×ポーランド戦、中継見ればよかったー。(朝方だからムリか)
・ダイジェストだけでもドキドキした。
posted by saya at 23:06 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2006年04月22日

手塚貴晴+手塚由比 展


屋根に人が集う「屋根の家」(2001年)、空中に浮かぶ「展望台の家」(2004年)など、大胆で楽しいアイデアを実現させ、注目される建築家 手塚貴晴+手塚由比。 作品タイトルが示すように、明快なコンセプトのもとシンプルでここち良い空間を創出し、数々の賞を受け高く評価されています。

作品集「手塚貴晴+手塚由比 建築カタログ」が閲覧自由だったので、
夢中で読んだ。

建築ってマンションと建売住宅以外ぜんぶオーダーメイド。
施主のキャラクター、生活習慣やスタイル、生活環境、考え方、ひとりひとり違う。ニーズも違う、ニーズが顕在化してないことも多い。
それをどう形づくるのか。

手塚氏いわく、
設計は仕掛けである。そこで施主がどう暮していくか。
理想はトランプ。13枚×4種類のカードという単純な仕掛けで無限の可能性を開くゲーム。可能性を開く設計。
それをするためには、既成概念を崩すところから始めることが必要。

印象的な施主の言葉。
「ベストなのは自分たちにとって過不足のない家」。
不足なのはもちろんだめだけど、「過」もまた住みやすさを邪魔するということ。
これって、住宅だけじゃなくて、自分の生活全体にも言えることのような気がする。
生活するうえで、知らず知らずのうちに「過」分のものを持ちすぎてしまっているのではないか。
あー話が脱線した。


現在彼らが手掛ける話題のプロジェクト「ふじようちえん」(2007年竣工予定)は、3本の大ケヤキが貫く園舎の屋根の上を500人の園児たちが走り回ることを想定して計画された、外周200メートルの楕円形の幼稚園舎。
これは「ふじようちえん」の10分の1模型。


「ふじようちえん」スタディ模型。


5月20日(土)まで ギャラリー・間にて開催中

ギャラリー・間について
posted by saya at 02:07 | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2006年02月27日

第9回文化庁メディア芸術祭

いろんなジャンルの作品があって、見終わった後は満腹感。頭が。思考がまわるものが多くていろんなこと考えた。全部は見切れなかった。

●Khronos Projector(クロノス プロジェクター)/ Alvaro CASSINELLI

画面に触れた部分の時間軸が変わるというもの。これは雑踏。
街の画像では、空もビルの灯りも夜になったり昼になったり。景色の綺麗なグラデーション。(→HP

●Six String Sonics, The(シックス ストリング ソニックス、ザ)/ 久野 ギル

通常のギターは6つ弦を持っているけれど、弦が1本のギターを製作。ひとつのギターを表すのにこれを6本使う。
初め、「? 何をそんなに非効率なことを」って思ったんだけれど、6本のギターにすることによって通常出来ない和音が出たりするってことか。
ライブ映像ではタワーに6人が座り、タワー縦軸に大きなベースの弦が配置され、タワー全体でひとつの楽器のようだった(→HP)。激しくライブに行ってみたい。
写真で手に持っているのがベース。

●3D Display Cube/ James Clar

光のいろんなパターンがあったけれど、軒先の雨垂れのような雫のパターンがいちばんすき。


●Virtual Brownies / 青木 孝文

画面の中の小人が箱を押すと、実際の箱も動く。
実際の箱を動かすと、小人もその動きに反応する。すごい。

●Space Shower TV Station ID 「We Love Music, We Love Peace.」/ 丹下 紘希
 vermilion / 阿部 伸吾

映像作品。このふたつがすきだった。

●Flipbook! / Juan Carlos Ospina GONZALEZ

自分で線を描いていき、誰でも簡単にアニメーションがつくれるというもの。(→HP)おもしろーい。
ここで実際にいろいろ見られます&つくれます。(「Flipbook!」HP

●浮楼 / 榊原 澄人

全てのなかでいちばんすきかも。アニメーション作品。
村の俯瞰図で人々がいろんな行動をしている。それをよく見ると実は・・・・。
あぁこういうもんだよなって考え込んだ。人生のフロー。
タイムパラドックスじゃないんだけど、それに似たような感覚に陥ったり。(→HP




●第9回文化庁メディア芸術祭 HP
 3月5日まで開催。東京都写真美術館にて。

・今日からお薬スタート。飲んだ直後にものすごい眠気。
posted by saya at 00:25 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 美術展・展覧会

2006年02月25日

お散歩日和





・遊ぶ親子
・常設展鑑賞
踊り子/瑛九  微風の中へ/古川勝紀  連れ添う木/田淵安一  青波(せいは)/白髪一雄  ケシ/熊谷守一  花/瑛九  晩き夏/牧野虎雄  二つの花束/マルク・シャガール  背中の裸婦/田中保 

踊り子(まわる波線フォト)、微風の中へ(窓越しに霞んだような田舎の国道)、連れ添う木(並んで立ってる木を男女に見立てるとは)、青波(立体感が醸し出す躍動、色の混ざり具合)、ケシ(輪郭と中の色のコントラスト)、花(いろんなことやるんだなー)、晩き夏(避暑地の黄緑の感じ)、二つの花束(この絵、ものすごい存在感)、背中の裸婦(哀寂がうつりそう)
posted by saya at 23:13 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2005年10月30日

イサム・ノグチ ―宿命の越境者(上・下)/ ドウス昌代

強烈。
胸が痛い。
心が掴まれすぎて自分の感情を感じないかんじ。それは空虚っていうこと?その反対?
作品展を見た後だったから余計にかもしれない。
彼の両親の生き方を含めて、彼の一生を追いかけた本。

読み終わったのは大分前のことなのに。
この世界からしばらく抜けられそうにないです。

KIF_0709.JPG

『世界的に有名な彫刻家でありプロデクト・デザイナーでもあったイサム・ノグチ。
 日系アメリカ人として、どこにも帰属しない孤独に苦悩し続けた一方で、彼の作品には、東洋と西洋の精神がみごとに息づいています。』 excite.ism(HP)より

イサム・ノグチ ―宿命の越境者(上・下)/ ドウス昌代/ 講談社
posted by saya at 21:31 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2005年10月03日

イサム・ノグチ展

写真にあるのがエナジー・ヴォイド あかりと家具たち
オクテトラ 東京都現代美術館

気づかない『ありのまま』に気づける幸福。
人も物も風景とともにある。
大地に置いてあるところが見たくなる。

印象に残ったこと。
野口英世 / 岐阜 / 母と子 / 縞めのう / 丸い丸い気持ち / 立体 / 見る角度 / 有機的な曲線と曲面 / いろんな鳥 / そこはオアシス / アトリエ / 彫刻のワークシート / 縦と横のみ / ななめから見るとみんなななめ / 2=1 / ブロンズ / おりがみ / 自然至上 / この場所 / エイジ / 日本情緒 / 石の根は地下でひとつ /「山」はハート / ヴォイド→虚空、空虚 / ブラクーシ / フラー / 自然は偉大なデザイナー / 古代遺跡 / 地球の彫刻

レダが森にあったと想像してみる、街にあったと想像してみる。
人の心のようなエナジー・ヴォイド。きっとだれもがこのような形をしている。

続きを読む
posted by saya at 01:16 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2005年09月24日

古代エジプト展

印象に残ったこと。

ヒエログリフ / 魂の還る場所 / 黄金律
人生の謳歌 / 太陽神 / 来世 / 夫婦像
スカラベ / 太陽を押し上げる動作になぞらえる
アメンヘテプ3世 / 母なるナイルをあらわす青 / カバ

ルーブル美術館所蔵 古代エジプト展 in 東京都美術館 10/2まで開催中

小雨の降るなか
posted by saya at 23:31 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2005年07月02日

アンテナ追加

2005-0702-2046.jpg

久しぶりの友達に会うとつい早口になっちゃうんだなあ。
話したいことがいっぱいあって。

また新しい視点をチャージ。どうもありがと。
posted by saya at 22:23 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

2005年05月23日

ストーリーテラーズ

2005-0520-2109.jpg

「見る方の解釈におまかせします、さあどうぞ」

これって、日常生活での出来事も全部ある意味そうで、
何を感じて何を想像するかで、その後の行動が変わっていくんだと。

それぞれがそれぞれの焦点を。
持ってるから。


posted by saya at 13:40 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 美術展・展覧会

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